kolektiva.social is one of the many independent Mastodon servers you can use to participate in the fediverse.
Kolektiva is an anti-colonial anarchist collective that offers federated social media to anarchist collectives and individuals in the fediverse. For the social movements and liberation!

Administered by:

Server stats:

3.7K
active users

信じられないよな。

もうすでに再収容、送還がまた増えているなんて。

突然家に来られて空港に連れて行かれる仮放免者、仮放免の更新に行ったら再収容、翌日送還など

今回はトミー長谷川さんのツイートの内容だが
先日からフィリピンの方の送還もよくツイートで拝見します。

twitter.com/tommyhasegawa/stat

キエナイニュース

さん:

こういう光景を目の当たりにすることは中々ないでしょうが、万が一見かけたらできれば動画を撮る、考えたくないけど2010年のガーナ人男性のように殺された場合は重要な証拠になりえます。そこまでできなくても見続けるだけでも強制送還を止められるかもしれません。

トミー長谷川さん:

“強制送還というと入管の絶大な権力をみなイメージすると思うが、最終的に送還を行えるかどうかを判断するのは航空会社だったり現場の職員。

乗客が圧力をかけたり、一人でも座るのを拒否すれば航空会社が難色を示し、入管も撃つ手がない。

送還する方法がなくなり、諦めて引き返せざるを得なくなる。

たった一人でも終始様子をスマホで録音・配信して席に座るのを拒否すればそれだけでも「入管の送還に加担するのか」と航空会社に対する相当のプレッシャーになるのだ。

実際に2018年にはスェーデンの学生が一人で送還の様子をFB上にスマホで配信し、送還を止めた。“

止めていこうな、みんな。

 

twitter.com/tommyhasegawa/stat

またトミーさんのほかのつぶやきによれば
送還者に薬を注射することもあるという。
乗客が見ている前ではやりにくいということだから、乗り合わせたらジロッと見ていきたい。

実際、いろんな場面で横からジロッと見るだけでさまざまなトラブルは意外と展開が変わるから、スタンディングはじめ他の場面でもジロッと見ることを、みんなもっと使っていってほしい。

(ただし維新の恫喝担当みたいなやつとかは逆効果が予測されるので静かに警察呼びましょう)

(ただし維新の恫喝担当みたいなやつとかは逆効果が予測されるので静かに警察呼びましょう)